レイトショーで公開中の映画"砂の影"...
china pt.2に行く前に急遽とびこんできた朗報!
現地からのレポートが結局一回もできぬまま一ヶ月弱におよんだ中国での生活を終え無事帰国。滞在中日本で大問題になってた食品衛生問題や南京大虐殺記念館への日本政府の対応によって一抹の不安を抱えるなか、たたみかけるように襲てきた50年ぶりの大雪。過酷な状況ながらもかなり貴重で濃厚な日々でした。
2008年始まりの時が来ました!この地球と共に生きとし生けるものが良質で濃厚な進化をとげる良い年になりますように!!
「冷酷者プーチンよ、あなたは一人の人間を黙らせることに成功したかもしれない。だがプーチンよ、あなたの耳には終生、世界中の人々の抗議の声が響き続けよう」
アレクサンドル・サーシャ・リトビネンコ
来年の全国公開に先駆け、名古屋のシネマスコーレでいよいよ先行上映が始まりました!
展示会、映画と怒濤の進行で完全にこの場を放置してましたが、蜷川幸夫監督作品「蛇にピアス」もいよいよオール・アップ。
先日、無事たどり着いた東京国際映画祭。
昭和を代表する十二人の写真家集結!
イスラエル占領地ナブルス、自爆攻撃へ向かう二人の若者の48時間。
2008年公開予定の「実録・連合赤軍」が特別試写作品として上映されることになり、若松監督・大友プロデューサー・同志3人と共に湯布院映画祭へ。
完全に夏。
以前から気になっていた東京国立博物館敷地内にある映画館”一角座”。若松監督が製作という情報のみで、大西a.k.aバンドゥと共に向かってそこで観たものは........
若松組、完成披露試写へ
曼陀羅のように見えるこの物体は!?
2008年公開予定の映画「実録・連合赤軍」。
約3ヶ月におよんだ「実録・連合赤軍」の撮影が終了した。 彫心鏤骨の末、いまだ興奮冷めやまず。
この闘いの熱は己の情熱へ伝導し生にしがみつく力となる
極月に入り今年もいよいよあとわずか。と言っても体内時計が崩壊しつつある自分にとってはどうでもいい事なのですが.....
この数字を見て思い浮かぶ人物は?
こないだまで映画の撮影で北九州の小倉に二週間ほど滞在してました。
普段の日常の中でいったいどれだけの人が"企業"という存在に対して意識を持って生活してるんだろう・・・
先日、お正月に公開予定の映画「LORDS OF DOGTOWN」をひとあし 早く観てきました。